Sunday, September 29, 2013

結婚記念一泊旅行

義母と同居してる私達は、中々2人っきりで過ごすことができないので、
結婚記念日のお祝いとして、週末、ニューハンプシャー州のポーツマスへ一泊旅行に出かけました。
ポーツマス条約のポーツマスです。
ポーツマスはうちから、車で1時間半足らず北上したところにある
小さな雰囲気のある港町です。
夏〜秋にかけては観光客が多いらしく、
私たちが行ったこの週末もかなりの人手でした。
港町なので、沢山美味しいシーフードを頂きました。
何も特別なことはしなかったけど、
旦那と二人っきりで、色んな話をしながら、歩き回って、
気になるお店を覗いたり、ちょっとコーヒー飲んだり、美味しいご飯を食べたり...
普段中々そういうことをできるときがないので、
いい息抜き&気分転換になりました。

土曜日のランチに頂いたクラムチャウダーとロブスタロール。

汚くてごめん。ふらっと入ったギフトショップに飾ってあって、
余りにもリアル過ぎて、ついつい写真を撮ってしまいました。

これ、母にプレゼントしたら喜んだやろうなぁ、なんて思ってみたり。

試してみたいような、みたくないような...

生カキ大好き。最高〜!!

生クラム(貝)。かなり歯ごたえあり。

旦那が注文したチョピーノ。魚介スープ/シチューみたいなもの。

フィッシュタコス

この通り、美味しいもの食べ通しの週末でした。
笑えたのは、たまたま予約したホテルが、
コンサルタント時代にT社に通ってた時にいつも泊まっていた所だったこと。
すっかり忘れてたわ〜。

Friday, September 27, 2013

ポットラック

隣町に住むお友達がポットラックに呼んでくれました。
もうすぐ日本に引っ越してしまうお友達も一緒に。
少し見ない間に子供達も大きくなってて、
抱っこもさせてもらえて、嬉しかったなぁ〜。
いつも思うけど、ポットラックのレベル高いよね〜。
そして、自分が普段作るものとは違うものが食べれるから楽しい。

左から、
パンプキンサラダ
スピナッチローフ
シーフードパスタ
ブロッコリーサラダ


盛りつけたところ。
もちろんおかわりしました(笑)


デザートも贅沢に色々並んでます。
ここに写っているお皿素敵じゃありませんか?
Anthropologie (アンソロポロジー)のものだそうです。

こうしてお友達とわいわい話すと元気になれます。
いつも声をかけて下さる皆様、本当にありがとう。
そして、ごちそうさまでした。
どうかこれからもよろしくお願いします。

Sunday, September 22, 2013

ダイパーベイビーズ

友達のベイビーシャワー用に用意したもの。

実はこれを作るのは2回目。
1回目は日本人のお友達のベイビーシャワーの時。
その時は写真を撮るのを忘れてしまったので、
今回は忘れずに撮りました。

ベイビーズの体は紙おむつを丸めて作ってます。
帽子は靴下か、手袋。
洋服は小さいタオルをリボンで固定したもの。
目玉を付けたものと、油性ペンで手書きしたものが混ざっています。
隙間には小さいサイズのベビー用のシャンプーなどを入れてます。

作るのに時間はかかるけど、喜んではもらえると思います。

Saturday, September 21, 2013

結婚記念日祝い

2日遅れで、旦那と二人で結婚記念日のお祝いに、
隣町にある、Olivadiというレストランに食事に行って来ました。
予約なしで行ったのですが、運良くバーエリアのテーブルが空いていたので、
すぐに通してもらえました。

サービスは悪くなかったけど、
注文を取りに来るも、お料理が出て来るのも結構時間がかかりました。

前菜:カラマリ(イカのフライ)
メイン(私):ボロネーゼ
メイン(旦那):リゾットと貝柱


お味の方は、ノースエンドとかには敵わないけど、
この辺りではまずまずかな、という感じでした。

ごちそうさまでした。

私のわがままで長い間家を開けたのに、
一言も文句も言わず、家のことは任せて、と言ってくれた旦那。
こういう人だから結婚したんだ、と改めて思ったこの数ヶ月。
いつもありがとう。
この先何年も何十年もこうして一緒に一緒にいられる幸せをお祝いできますように。

Saturday, September 14, 2013

少し賑やかな週末

今日は義母のお誕生日で、
旦那の弟2がペンシルバニアから遊びに来た。
義母はいつもよりよく喋り、ニコニコ楽しそうにしていて、
できることなら、彼と住みたいのでは、と思わされる位。

義母の好きな中華料理でお祝い。


ここには写ってませんが、スープも頼みました。

ごちそうさまでした。
お義母さん、お誕生日おめでとう。

Tuesday, September 10, 2013

ただいま

アメリカに戻りました。
疲れた〜〜。
年々日本〜アメリカ間の旅がしんどくなる。
今度は少し多く払っても成田ーボストン直行便に乗ろうって思った...
今回はケチって、サンフランシスコ経由、関空のユナイテッド便に乗りました。

家に着いたら、旦那がお花を用意してくれてた。
(写真取り忘れた〜〜!)

お友達からもお花が届いてた。

I'm sorry for your lossっていうカード付きで。
優しさに泣ける。

結局、日本に4ヶ月近く滞在した。
21で日本離れて、こんなに長く日本に連続しておったのは初めて。

こんなに長い間留守を守っててくれた旦那にはただただ感謝。
あなたのお陰で母の最後を一緒に過ごせました。
本当にありがとう。

Monday, September 2, 2013

パーソナルカラー診断

以前友達が受けて、意外な色が似合いことがわかった、
っていう話を聞いて以来気になっていたパーソナルカラー診断。
私も受けて来ました。
私が行ったのは、こちらのもの。

結果は...

自分が好きな色と似合う色がまーったく違う、
というものでした。

ご存知の方も多いかもしれませんが、
イエローベースか、ブルーベースかを
まず、手のひらを見ることで判断。
その後、鏡の前に座って、白い布で上半身を被います。
その上で、色々な色の布を肩から胸にかけて被せていき、
その中で顔がぱっと見えるものが出てくるので、
そこから、似合う色の判断をするというもの。

正直、よくわからない色もあったのですが、
一番衝撃的だったのは
全然好きじゃないサーモンピンクの布をかけた時に
顔がぱっと明るく見えたことでした。

逆に大好きな黒は少し顔が暗く見えました。

結果は、イエローベースで、秋のはっきりした系の色が似合う、
ということでした。



その中でも一番似合うと言われたのは、
トマトレッド(ちょっと朱色がかった赤)でした。

春の色も濃いめの色なら似合うとのこと。

後は、黄色、オレンジ、緑(草木の緑)、
アーストーン全般(黄色味がかったもの)、
ターコイズやティールもオッケーだそう。

黄色やオレンジは好きだけど、洋服としては持ってない。
そういうはっきりした色って勇気要りません?
ティールは好きだけど、草木の緑、っていうのはあんまり...

ちなみに一番似合わないのは冬、だそう。
黒が好きなのですが、似合うのは冬の人だけだそう...(涙)
というか私が持っている服、多分大半は冬系の色です...
とほほ。

まあ黒は顔から離すか、
スカーフや小物で色を入れるといい、
とのことなので、
あんまりそれに捕われ過ぎず、
少し挑戦したことのない系の似合うと言われた色に挑戦してみようかな、
と思っています。

Tuesday, August 27, 2013

箕面へ

母が大好きやった箕面のお店に、父と妹と二人でランチを食べに行った。

箕面の滝の方へ向かう途中


ここも一緒に来るはずやったのにね〜。
なんでも思ったことやら、やりたいことはすぐやらななぁ。
また今度って思ってたら、そんな日がけーへんことかってあるし。

いつもと変わらず美味しかったです。




帰りにアメリカに戻った時にお線香をあげられるように、
母が大好きなガラス作家のお線香立てと灰受けに使えるお皿を購入しました。

Saturday, August 24, 2013

仏壇

こんなモダンな感じのお仏壇を買いました。

(母の戒名はここでは隠させて頂いていますが、すごーくいい戒名を付けて頂きました。)

母が好きそうなデザイン、小物も母の好きなガラス系の物を選びました。
中に飾っているお花は父が数日置きに新しいお花を買って備えています。
お仏壇の上にあるゴディバのチョコレートもお供え。
これもだいたいは父が、母が好きだったものを色々買って来ています。
生きてる時にこういう風にしてあげてたら、
母と父の関係も違ったものになっていたのではないかな、と思ったりもしますが、
なくしてからじゃないとわからないことも人には沢山あるということですね。

Saturday, August 17, 2013

ブログが続かない理由

いつも同じ理由で、更新出来なくなる。
もしかして、あの人が見てるかもしれないから、
あれは書けないな、とかそういう理由で、
じゃ、次のネタ思いつくまで待とう、
って言ってる内に
どんどん放置プレイ。
自然淘汰される。
過去にもいくつものホームページやブログを始めては辞めしてきました。
多分一番よく更新してたのは
最初のホームページやってた頃じゃないかな、と思う。
それでもプライベートで色々あって、
お休みしたりもしてたけど...

もう人が思うことなんか気にせんとこ、
って思いながらも
でもあれはやばいよな、
とか。
堂々巡り。

いつも思う。
人は自分が思うほど、
自分のことを見てもないし、
注意も払ってないし、
結構話しも聞いてないもん。
でも文字にすると残るからなぁ、
とやっぱり堂々巡り。

いっそのこと、鍵でも書けてしまおか、
とか思ってみたりもしています。